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「 絵本 」の検索結果
  • 絵本・いろいろいちご
    先日 、いちご狩りに出かけてきました。この場所は、今シーズンのいちご狩りは5月末で終わりになり次は12月からとなるそうです。大好きな、いちごさんたちに囲まれて、おいしい1日を満喫したようです。いちごは、大人にも子どもにも人気の果物ですし、ビタミンC、食物繊維、鉄分、アントシアニンなどなど、私が言うまでもなく誰にも愛されている果物ですね。1日に必要なビタミンCが6粒ぐらいで補えてしまいますょね。私はというと、6粒以上食べてるかも、おいしいからとつい食べ過ぎていますね。風邪やストレス、眼にも良いというし、コレステロールの値もさげてくれるのだそうです。そして、血糖値の上昇を防ぐのにも、いちごに含まれているペクチンが働いてくれます。いちごって素晴らしいわ!いちご狩りで、いちごのすばらしさを再確認しました。絵本・いろいろいちごも再確認してみませんか。出版社は、くもん出版です。18.9x1.1x18.9cmが絵本のサイズです。公園などちょっとお出かけするときに絵本を1冊持って行きたいなというときに便利なサイズです。また、お子さまが絵本を開いて手に持つときにも持ちやすいです。いろいろいちごだから、いちごがたくさんでてきます。どんないちごさんが出てくるかというと・・・。おひるねするいちごさんだったり、踊ってるいちごさんだったり、雪合戦するいちごさんだったり、山登りするいちごさんだったり。いろいろいちごが出てきて、アイスになったり、ジャムになったりして、どんどんおいしいものに変わりますょ。いちごがどんなおいしいものに変わっていくのか絵本を開いてみてください。ますますいちごが大好きになってしまうかもしれないですね。絵本のようにいちごはいろんなおいしいものに変わりますょね。いちごジャムにしたり、冷凍にして保存したり、いちごヨーグルトにしたり、いちごシェイクにしてみたり、いちごサンドにしてみたり。ケーキの上にかわいくのっているいちごもいいですね。いちごサンドも私は大好きなんですが、お好きでしょうか。次のいちごの絵本はおいしいシリーズのいちごさんがね‥ (おいしいともだち) をご紹介します。出版社は、童心社です。絵本のサイズは18.7x0,7x21cmです。いちごさんがね‥ (おいしいともだち) は、誰からも好かれる人気も満点の果物のいちごさんが6個ずんずん進んで行きながら途中、カエルや雪だるまに出会ったり、強風に吹かれたりするのですが、「心配ご無用」とずんずん進んでいきます。さて、栄養満点で、おいしくて甘い、いちごさんのずんずん進んでいった旅の最後はどうなったのでしょうか。子どもたちはずんずんとかきらきらとかというオノマトペが好きですょね。この絵本も、ずんずんや、心配ご無用などの言葉が絵本を開く、楽しみとなるでしょう。スポンサーリンク (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
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  • ありがとう
    絵本(著.イラスト)いもとようこさん.ありがとうをご紹介しています。出版社:至光社.ハードカバー.24ぺージ.2〜6歳のおススメの絵本ですが、大人の方にもおススメの絵本です。どんぐり山へ向かう、りすの親子の心温まる冒険が繰り広げられます。お気に入りのどんぐりをたくさん集め、その美味しい瞬間を心待ちにしています。「いただきまーす!」これらのどんぐりは、かつておじいちゃんやおばあちゃんが子どもの頃、みんなのために植えたものです。過去から現在、そして未来へと続く絆が時を超えて広がります。いもとようこさんが描く世界は、魅力的で美しいものとして息づいています。作者の心からの祈りが、精緻な貼り絵を通して確かな温もりを伝え、深い感慨を呼び覚ますでしょう。生きること、食べること、そして生命を共有すること...。「ありがとう」の感謝の言葉が満ちるストーリーが広がります。私たちは皆、他者への依存を通じて生かされています。ひとりだけで生きることなど不可能かも知れません。それにもかかわらず、最近は支えてくれる人々への感謝の念を忘れがちな時代でもあるともいわれています。今の私が存在するのも、親の支えのおかげだと思います。いや、祖先が築いてくれた社会のおかげでもあるでしょう。親の足跡、祖父母の足跡、そして先祖たちの足跡がなければ、私たちは今の時代に生きていくことができなかったでしょう。その意味で、ご先祖様のルーツや家族史を知ることは、私たちにとって極めて重要なことと言えるでしょう。お彼岸、お盆、またご先祖様の命日には、お墓参りを通じて家族の歴史を振り返ることも良いかもしれません。同様に、食料についても、一人で確保することは難しいものでしょう。作物を栽培し、それを手厚く供給してくれる生産者さん達がいるからこそ、私たちは未曾有の巣ごもりの時期でも美味しい食事を享受できたわけです。自分だけが良ければ良いという自己中心的な考えではなく、生産者への感謝を忘れず、持続可能な社会を目指すSDGsの価値観を学べる、子どもも大人も楽しめる絵本です。ちぎり和紙を用いた独自の表現が際立つ、シンプルで愛らしいイラストが特徴の絵本ではと思います。絵本(著.イラスト)いもとようこさんにより、リスさんのどんぐり狩りが可愛らしく描かれています。全体的に茶色を基調とした色彩が使われ、温かみに満ちた雰囲気が広がっています。秋風に揺れる紅葉色の葉っぱや、まんまるで愛らしいどんぐり、笑顔いっぱいのリスさんたちが、読者の心を温かく包み込みます。微笑ましさに触れて、思わず「ありがとう」と口にしたくなる、そんな心地よい一冊となっているかと思います。ではまた...。絵本.いもとようこ
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  • 絵本の魅力!絵本.ゆきだるま
    絵本を通して心の脳を育てよう絵本って魅力がいっぱい詰まっていますょね。絵本の読み聞かせは、心の脳を育てると言われていますが、魅力を再確認してしてみましょう!絵本の物語のキャラクターを親子で決めてその物語のキャラクターになりきって遊んでみたり。絵本の主人公の名前をお子様の名前に置き換えて読み聞かせをしたり。絵本を読み聞かせたり、お子さまといっしょに読んでみたりしながら、お子さまたちがだんだんいろんなひらがなを読めるようになり、お子様が、絵本の文字を読む声を保存して家族で楽しんでみたり。夜、お休み前の寝かしつけなどにも絵本の読み聞かせをなさっている方も多いのではないでしょうか。また、お孫さんとのふれあいの機会に絵本の読み聞かせは大いに役立ちます。絵本の読み聞かせを通して親子のコミニュケーションやふれあいも深くなると思います。同じ絵本でも子どもの成長過程によって子どもたちの反応はそれぞれ違いますょね。まだまだ文字が読めない子が絵本のストーリーを全部覚えていたり、絵本のキャラクターと同じ言葉を発してみたり、食べ物の名前や場所の名前、擬態語や擬音語などを、子ども自身で使ったりと語彙力の向上にも大いに役立ちますょね。絵本の読み聞かせは、親子との共通の思い出をもてるすてきな時間にもなります。楽しいおはなし、ふしぎなおはなし、悲しいおはなし、うれしいおはなし、などなど...。絵本の読み聞かせを通して、たくさんのおはなしがお子さまたちの心に届けられると良いですょね。入園・進級の準備やお祝いにぴったりの絵本特集!絵本.ゆきだるまほとんど雪の降らない私の街に先日、雪が降りました。絵本.ゆきだるまを子どもたちと読んで見ました。出版社/文芸社です。絵本のサイズは、14.8x0.5x21cmです。絵本.ゆきだるまは、ゆきだるまの世界をいろんな角度から描いています。まるくてしろいゆきだるま、ひとり旅するゆきだるま、わになっておどるゆきだるまの三章立てで絵本のページ数は50ページあります。子どもたちは絵本を読みながら雪だるまへの想いを強くしたようです。スポンサーリンク (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});ゆきだるまかな?ゆきうさぎかな?ネザーランドドワーフがモデルかな?私の住む街は、あまり雪が降らないところですが、また、深夜に、雪が降ったようです。いつも早起きの子どもたちは窓から雪を確認して、先日読んだ絵本.ゆきだるまの話をしながら雪だるまを作る相談をしていました。でも、春の雪はあっという間に溶けそうで...あまりに雪が少なすぎて大きな雪だるまはできそうにもなかったようです。少ない雪をかき集めている姿に笑ってしまいました。庭の雪をかき集めてちっちゃなちっちゃなゆきだるまかな?雪うさぎかな?を作りました。この雪うさぎ?は、我が家のリビングで暮らしているうさぎ(ネザーランドドワーフ)がモデルのようです。我が家のうさぎ(ネザーランドドワーフ)の名前はもんと言います。令和5年7月7日生まれのオスです。去年の12月24日にサンタさんからの贈りものとして我が家にやってきました。しつけられていてお行儀がよいです。それ以来、もん君は我が家でいちばん大切にされています。ではまた...。入園・進級の準備やお祝いにぴったりの絵本特集!
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